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×しばらくブログをお休みします。

今まで本ブログを読んでくださり、色々と御指導を承り非常に感謝しています。

元々、とある方に影響され自身の備忘録として始めたブログでしたが最近色々あり疲れました。

しばらく更新できませんが、いままで見守って頂いた方へのご恩は忘れません。

また、良い結果が御報告できるまで。


本当にありがとうございました。
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×退職日まで後12日。

結局、温情慰留の件は断る結果になりました。

やはり、現在の担当者が他部門へ移動するという点が納得できませんでした。
また、その方のように1日15時間以上も働けません。

会社は、その方に能力が無いから長時間労働になっているといいます。
アラフォーさんだったら定時で帰れるとも言われました。
自分はそうは思えないことを伝え、慰留を辞退させていただく形で立ち話終了です。

幹部の方の視点。
だからみんなの昇給も少ないのかと。

話は変わりますが、
自分には自分より1週間入社が早いほぼ同期がいます。

その人も今日退辞意を伝えるそうです。
辞めるのを煽ったつもりはありませんが、自分の決断が影響を与えたとしたら申し訳ないことです。
太陽の様に元気な方でまぶしい位頑張っていただけにどう言っていいのか分かりません。

お客として訪れるには良いお店なのですが。

×退職日まで後15日。

今日は公休日で、母親の通院日でした。

そんな中、店長より慰留の電話がありました。

店長「アラフォーさん、腹は決まっているだろうけど、発注を主体とする部門に異動したらどうかな?」
   「その部門だと9時~18時のシフトのみで、走り回らなくていいよ。」
自分「そうですね、膝と腰、母親の事だからですね。」
   「。。。。」
   どう返事するべきか分からず沈黙してしまいました。
店長「まぁ、直に返事しろとは言わないから考えといてよ。」
自分「こんな自分に過分な対応ありがとうございます。」
で電話が終わりました。

今、その部門は50才過ぎたくらいの方が1人で担当されています。
自分が23時終業の時も残って仕事をしています。
いつ出勤してもいるので、休んでないかと思われます。
9時~23時で休み無し。
人手が足りないからの慰留なのでしょうか。
自分の将来を心配してくれての慰留なのでしょうか。
ですが、引き止められるとは頑張った甲斐があったなぁとホッこりした気持ちになりました。

しかし、諸々を鑑みて辞める決断をした自分を信じて退職の決意が変わらないことを伝えるつもりです。

厚情を掛けてくださったお店の方には申し訳ないと思います。
なので、残り15日間は身体を壊さぬよう全力で頑張ります。

×退職日が決定しました。

昨日は昼から出勤でしたが、出勤前37.5℃程の熱がありだるく憂鬱な気分が余計に憂鬱でした。

結果的に11月20日までは出勤になりました。
11月21日からは無職に戻ります。
もちろん求職活動は始めますが、履歴書に1ヶ月の職歴を増やした言い訳を考えます。

店長への話も副店長から話が通っていたようで、「しょうがないね。」で終わりました。
「お店には買い物に来てよ。」と一言頂け、なんだか申し訳ない思いが込上げました。
お詫びをつげ儀式終了です。

やはり、退職者が多いので対応も慣れているのか、全て立ち話であっけなく終了しました。

以前勤務した上場企業の子会社では、辞めると言った時には3度も4度も会議室に呼び出され、2時間も3時間も思いとどまる様に説得と説教を繰り返されたのが嘘のようです。

コメントで御指導頂いた皆様の言われるように、”案ずるより産むが易し”でした。

退職日まではまだ2週間以上ありますが、走らなくて良いようにレジ・サッカーを中心にレジ割りを組んでくれるそうです。
意地悪な先輩方とも接する機会も少なくなるので小間使いの様に走り回らされる事も減るでしょう。
退職日まではきちんと業務をこなし、膝を完治させることに専念します。
同時に求職活動も始めます。
公休日の自主勉強の時間も親孝行に当てられるます。

師走も間近で、不安は一杯ですが、心も体も大きなダメージを受けることなく、一歩進めたのはこの拙いブログを読んで様々な助言をくれた皆様のお陰です。

本当にありがとうございました。

×退職の意思を伝えました。

今日は昼から出勤でした。

同期の方が公休日にも関わらず、お店の駐車場まで来てくれました。
「もう一度切磋琢磨し頑張ろう。」と。

ですが、体の事情、母親の事情、先輩社員の事を説明し、納得して頂けました。
初めて、同期の方と電話番号交換しました。
その方は自分より3歳くらい年上で、声も大きく太陽の様な人です。
その方も退職を考えたようですが、扶養家族がいるのでやってやろうと頑張るそうです。
同期というのはありがたいことです。

本題ですが、19時頃移動中の係長に「もう挫けました。退職したいです。」と伝えました。
ずっと、サッカーに入っていたのでこのタイミングです。
終業後かとも思ったのですが、今しかないと切り出しました。

係長は、自分を他県の他店舗まで勉強会に行かせてくれた人です。
厳しいですが、いつもトランシーバーの会話を見守ってくれています。
正直心苦しかったのですが、左膝の事、腰の事、母親の事を話し、「仕方が無いね。」と言って頂けました。
「今から、副店長に同じ話をしてください。」と言われ、事務所へ行き、副店長に同じ話をしました。
係長が駆けつけてくれ、多忙な中親身に話を聞いてくれたのです。

母親の件はシフトの調整をするとのことでしたが、膝の件は解決策が無く立ち話は終了です。

「私は人事権が無いので、明日店長に同じ話をしてください。」と副店長に言われました。
「シフト変更しないといけないので最悪11月中旬過ぎまで働いてもらうかもしれない。」とも。

色々な事情を抱えながら雇って頂いただけに一番良い容で辞めたいです。
なので、担当売り場で先輩社員にされたプレッシャーの件は言っていません。
「いじめるのは楽しいなぁ!」という一言は心に残したままです。

明日も昼から出勤ですが、店長との面談を考えると憂鬱です。
店長は超体育会系なのです。
自分の退職理由も鼻で笑われるかも知れませんがサイコロは投げられました。

明日をどう乗り切るか、深く考えず、正直に話出たトコ勝負です。

今日は朝から咽喉が痛く、帰宅して先程熱を測ったら37.8度位ありました。
マスクしてなかったので、職場の方々に移してないか心配です。